HOME>注目記事>魅力度100パーセント増し!?リップグロスを活用しよう

リップグロスを活用する

皆さんがメイクをする際、重要視しているポイントはどこでしょうか。メイクは、アイメイクなどももちろん大事ですが、より顔の印象を変えるパーツは唇です。ここにどのような色を持ってくるかなどで、顔色の良さ、悪さも変わってきます。また、リップグロスなどを活用することで、より華やかさもプラスされます。実際、リップグロスにはどのような効果があるのでしょうか。まずは、口コミなどを見てみるのも参考になりますよ。

皆はリップグロスをどのように使っている?

ツヤが出て荒れが目立ちにくい

私は、マットな口紅を使うと縦じわが目立つ唇です。でも、リップグロスはそこに少しだけ足すだけで、縦じわも目立ちにくくなるし、うるおって見えます。私にリップグロスは必需品です。

唇をぷっくり見せてくれる

薄い唇でリップメイクが映えないのですが、リップグロスはそんな悩みを助けてくれます。私は、少しでもぷっくり見せたいので、そういったリップグロスを活用していますよ。

心なしか魅力的に見える

普段のリップグロスを使わないリップメイクも好きですが、やはりリップグロスを使った方が艶っぽいというか、魅力的に見える気がします。私は中心だけに塗って立体感を強調させてます。

使い易いチップタイプ

口元

マスカラの様に容器を開けると先にチップが付いているタイプのリップグロスは、使い易いのが特徴です。容器を開けて、そのまま使える為、出先でさっと塗り直すことも可能です。また、リップグロスの量を調節する為に、容器からチップ部分を引き抜く際にふちを利用することも出来ます。リップパレットに出すといった手間をかけなくても良いので、手軽に使える所も人気の理由の一つと言えます。使い方としては、チップに適量をとり、唇の中央にリップグロスをのせます。そして中央から左右にリップグロスを伸ばして行けば綺麗に仕上がります。

チューブタイプにはブラシ

チューブタイプのリップグロスは、量の調節が難しいので、そのまま使うには不向きと言えます。また、ブラシやチップが付いていないので、唇の上でグロスを伸ばしたり、はみ出さない様に塗ったりするのは大変です。リップパレットや手の甲を利用するなど、一旦、どこかにリップグロスを出し、リップブラシを使うことがオススメになります。適量をリップブラシにとり、中央から左右へとリップグロスを伸ばして行くと、細かい調節も出来ますし、綺麗に仕上げることが可能です。

塗り過ぎには注意

リップグロスを効果的に使うには、やはり塗り過ぎに注意することが欠かせません。適量のグロスなら、可愛さや色っぽさをアピール出来ますが、度が過ぎてしまうと、ただのベトベトした唇になってしまいます。ちょっと少ないかもと思える量から始め、足りない場合にだけ、リップグロスを足して行く方が失敗も少なくなります。

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